薄毛は遺伝?いえいえ!あきらめてはいけません!薄毛をどう克服すればいいか。

薄毛は遺伝?いえいえ!あきらめてはいけません!薄毛をどう克服すればいいか。

 

薄毛は遺伝からですが、あきらめてはいけません。

 

先祖や親が薄い髪の毛であると、子孫も薄くなることが往々にしてあると考えます。
20代後半ごろから、頭髪が薄くなってきました。先祖代々からの遺伝ととらえてしまったら、
そこまでで終わりですが、最前努力はしようと、育毛シャンプーで清潔に保つことから試みてみました。

 

いつも行く床屋さんから、天然由来成分の洗髪剤を紹介してもらいました。
粉状で、油っぽい髪や頭皮をすっきりさせてくれるということで使ってみました。

 

本当にべたべたしなくなってくるとともに髪が抜けなくなってきたので、これは効果があると感じました。

 

しかし、粉をとくときに、粉の固まりになることもあり、
頭皮や髪の毛の間に残ってかえってよくないことになりました。

 

次に試みたのは、頭皮がすっきりする刺激性の洗髪剤でした。
洗っているときから、血行がよくなるようで気持ちよかったです。

 

でも、刺激が強すぎると抜け毛が止まりませんでした。

 

 

育毛シャンプーとマッサージを試みてみました。

 

前から発売していた育毛シャンプーは、やはり効果が少しはあるように考えます。
これらにも様々なものがあって、試みてみましたが、ちょっとずつ髪の毛が太く、
そして長めになってきたのですが、最後までは伸びませんでした。

 

そのうちに、育毛シャンプーを継続して取り組む努力をおこたってしまいました。
白い髪が多く出てくるような年齢になって、前の髪は分離してしまい、離れた毛の集団を形成しています。

 

白い髪の毛は、とても元気に育つので、白髪が全体的に増えてくれればいいなと考えたりします。

 

しかし、そのような逃げの姿勢の考え方ではなく、育毛シャンプーを積極的に使っても育毛効果がある現代でもあります。
ちょっとでも多くそして長く髪の毛が保つことができるように、育毛シャンプーや頭皮マッサージで、
頭皮環境を良くすることが大切だと考えました。